舌が痛い……。

昨日処方されたロキソニンが殆ど効かなくなり、以前の手術の際にもらったボルタレンが比較的効いたので、内科でボルタレンを処方して貰いました。
しかし効果があったのは最初だけで、今はボルタレンを飲んでも舌の口内炎が超絶痛いです。今日も一日、素麺とエンシュアで生きています。

さて、今朝届いたIBMのミニPC、やっとセッティングが終わり、今はシステムを構築しています。面倒だったのでメモリはデフォルトの4GBのまま。ストレージも500GBのHDDのまま使っています。流石にSSDの速さに慣れているのでHDDはかなり遅く感じますが、腐ってもCore i5、そこそこの処理速度は維持してくれています。これがATOMやCeleronだったら、絶対に投げ出しているところですが。

Office365とVisualStudioのインストールをしている最中に、この記事を書いています。VS2017は50GBを超える容量をダウンロードしてインストールするので、メインマシンで作業してもかなりの時間がかかります。一応メインマシンと同じアプリをインストールしておこうと思っています。

このミニPC、VRAMはどれだけ搭載しているかわかりませんが、4K出力に対応しているようで、27インチの4Kモニタで4K表示されています。5年前のPCに4K出力なんて有ったかなぁ?なんて考えているのですが、実際に目の前で4K表示されているので……。

しかし本体裏に貼り付けられているWindows10ProのCOAシール、スクラッチ加工がされていたので削るのに緊張しました。何でも強くこすりすぎてプロダクトキーが読めなくなるという悲惨な事故が続発しているらしく、Microsoftはそれに関しては全面的にユーザーの責任としているので、再発行も受けられずに折角のWindows10がゴミと化している事例が紹介されている記事を読みましたので……。不正対策なんでしょうけど、これは最悪の方法だと思います。
そして隣にはWindows7ProのCOAも貼られていたので、元々はWindows7ベースのPCだったんだぁと思います。

今思い出しましたが、真っ新な状態でリカバリディスクを作成するのを忘れていました。今からでも付属のツールで作成できるのかな?

工場リファビュッシュの製品だけ有って、本体には傷一つない真っ新な状態でした。もっと傷だらけの物を想像していましたが、リフレッシュドPCのステッカーが無ければ、新品と言われてもわからないくらいの物でした。これだけ綺麗だと使っていても気持ちがいいですね。良い買い物をしました。メモリは最大16GBまで搭載できるそうなので、オクかショップの在庫処分で安価な製品を見つけてメモリMAXにしたいと思います。それだけで相当速いマシンに化けると思われます。一世代前のDDR3なので、早くしないと逆にプレミアがついて高くなってしまいますが……。

午後11時21分

 

痛み止め痛。

口内炎が余りにも痛いので、痛み止めのロキソニンやらボルタレンやらを隙あらば飲んでいたので、今度は胃を荒らしたのか胃の周辺が痛くなってきました。
一応、一緒に処方された胃薬も飲んでいるんですが、本来は6時間空けないといけないところ3時間くらい置きに飲んでいます。痛み止めで胃が痛くなるとはこれ如何に……。
余り痛み止めを多用すると、今度は胃潰瘍になったりするので、口内炎の痛みは出来るだけ我慢しなければ。それに普通は食後に服用するものだけど、食事が出来ないので水分だけ摂取して痛み止めを飲むので、余計に胃を痛めているのかも……。

午前5時25分

 

無線LANが不安定。

何故か無線LANが不安定です。iPadやAndroidタブレットで大量にパケットを送受信する必要のある「空の軌跡」をプレイしようとしたら、「通信環境が不安定です」と表示されてしまいます。

このルータはバッファローでは今現在最高峰の個人向けルータの筈なんですが……。

豚の自宅は鉄骨なので電波が乱反射するのかと思ったけど、このルータは鉄骨三階建ての家屋にも向いているとサイトには書かれています。しかも豚が試したのはこのルータの置いてある寝室。同じ部屋にいながら通信が不安定とは一体どう言うことなんでしょう?

やはりバッファローは駄目ルコのままなのか、それとも豚の設定ミスなのか……?

午前2時59分

久しぶりに既製品のPCを購入。

IBMのminiPCを購入しました。中古再生品で、メーカー保証も付いているモノです。CPUはCore i5でメモリは4GB。本当は8GBの方を欲しかったんですが、ネット通販では既に売り切れ。Windows10 Pro 64bitがプリインストールされており、COAシールもスクラッチ保護された状態で添付されているようです。
これに合うメモリがないかと自宅を探したところ、PC3L-12800 SODIMMの4GBを見つけました。しかし、このPCに適合するのはPC3-12800 SODIMMで、「L」が付いていない物のようです。「L」は省電力版のメモリで、ノートPCやIntelのNUC等に採用されていたりします。使えるかどうか試してみるつもりですが、メモリが燃えたら嫌だなぁ……。

このPCは今日の午前中に届く予定で、Raspberry Piで作ったPCと置き換えるつもりです。最近はPCを触っていてもワクワクすることはありませんが、久しぶりに楽しみな感じです。と言っても、さっさとリカバリだけ作って、Ubuntuに入れ替えてしまうかも知れませんが……。

製品そのものは5年くらい前の代物で、仕様はノートPCを無理矢理デスクトップにした感じです。速度は2.9GHzでRaspberry Pi3の約3倍。ストレージは500GBのHDD。今更な感じもするマシンですが、2万円台で正規のWindows10 Proが付いてくるのは嬉しい限りです。メーカー再生品なので、製品に問題は無いはず。ただ画面出力がDisplayPortとVGAのみと言うのは少し残念です。HDMIを搭載して欲しかった……。USBが2.0が6つと言うのはお愛嬌。現役バリバリに使うには役者不足ですが、サブマシンとしては必要十分なPCでしょう。これでCPUがCeleronとかATOMだったら、どうしようも無いゴミですが……。

午前2時26分

 

実はかなり重症らしい。

ラミクタールの副作用について、ネットで調べてみました。口内炎や他の粘膜部分に炎症が出来た場合は、副作用としてはかなり重症らしい事がわかりました。
精神科の主治医も「最悪入院する人も居る」と言っていましたが、決して大げさなことでは無く、全身に薬疹が広がる国の難病指定の病気に発展し、最後には命を落とす場合も有るという深刻なものでした。

豚の口内炎が一気に出たのは、決してカレーのせいでは無くて、点滴からステロイドを抜いたその夜から、抑えられていた副作用が一気に噴出したものだと思われます。内科の主治医からは「ケナログ」を塗布することを勧められましたが、豚は口の中がヌルヌルになるのを嫌って固辞しました。が、そんなことを言っている場合では無い様です。今日、内科へ行ったら点滴にステロイドを入れて貰うと同時に、ケナログも処方して貰おうと思います。今日を逃せば内科は夏期休暇に入り、16日迄診察をして貰えませんから……。

午前1時14分