本当に躁鬱だろうか……?

躁鬱病の人は大体2~3日の間躁状態が続き、また鬱状態が長く続くと言われています。しかし豚の場合は躁状態が長くて1日、短くて数時間の間だけまるでリタリンを飲んだときのように気分が高揚し、無茶をしてしまいます。
先生に聞いたときは「そんな人も居る」との事でしたが……。しかし、圧倒的に鬱状態が多く、ここ最近は特に落ち込みが酷くなってきています。今も鬱の小波が打ち寄せているのですが、このブログを作成したときは非常に気分が高揚していました。少ししか残って居なかった燃料を使い果たしてしまった状態です。
でもこれだけ大きな気分の変調があるって事は、やっぱり躁鬱なんだろうなぁ……。

明日(もう今日ですが)は通院日です。瓢箪山の病院まで行かなくてはなりません。退院して一週間半になるのに、未だ出血と排膿は続き、浸透液もかなり分泌されてナプキンもオムツも汚れます。オムツは一日2回、ナプキンは気が付いたときに随時交換しています。
痛み止めも昨日で無くなってしまいました。Amazonで痛み止めが買えるようになったと聞いて、喜び勇んで申し込みましたが、薬剤師から電話があり「主治医の許可を貰ってからで無いと、お売りできません」と断られてしまいました。
病院へはまだ電車で行くのは無理なので、タクシーで行く事になります。往復6千円……。強烈に痛いです。次は多分GW前だろうなぁ……。

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